hold hands!4000万人つながろう

WAプロジェクト活動記録
~手を繋ぐアイデアがどうやって生まれたか~

WAのコンセプト

WAプロジェクトのWAとは、日本語の「輪」、あるいは「和」からきています。どちらも同じ「WA」の音で発音され、日本人にはなじみのある言葉。
私達は、「Hold Hands(=手をつなごう)」というシンプルなメッセージのもと、インターネット上で、国籍、人種を超えて世界中の人々をつなげ、いろんな可能性を広げて行こうとプロジェクトを開始しました。
困った時に、互いに励ましあったり、助け合ったりと、つながっていることでできることがあるはず。 100人よりも1000人、千人よりも1万人の人がつながることで、もっともっと可能性が広がっていくはず・・・。
2011年3月に日本で起きた震災の直後に、そんな思いからこのWAプロジェクトを立ち上げました。 さて、このWAプロジェクト、どんなふうに始まっていったのか、そのきっかけを振り返ってみたいと思います。

続きを表示する

プロジェクト代表

メッセージ

今なお、世界のWAは広がり続けています。是非、皆さんも写真を送ることで、各プロジェクトに参加することで、このWAに参加していただければと思います。